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六つの瓢箪って

長居の瓢箪園
山ガールの相棒が帰ってきた。
8/8以来だから3週間ぶりの再会
彼女は白馬縦走の後、帰省していた…
顔を合わせた瞬間、
何だか眸がうるんでいるように見えたので
「目が色っぽいよ」と言ってしまった。

よもやま話は四方山話と書く
何故、四方の山かは知らないが
とにかく報告しあいの話題は
なにもかもフレッシュ。
俗に「話に花が咲く」というのは
こころよく脳が刺激されるからかも。

とっぱしのテーマは
思いっきり方向をかえて「瓢箪」

というのは
自然研究路4号線経由で
久し振りに訪れた勝尾寺さん
その境内でたくさんのお守りを売っていた。
ここで有名なのは
ダルマさんのおみくじだけど、
ふと「ひょうたんのお守り」が
目についた…
上の方にひとつ大きめの瓢箪があり
下に五個の瓢箪がぶら下がっている…
その時は気がつかなかったが
瓢箪の「瓢」の字の和訓を
確かめたくってググッて見たら…

「瓢箪は古来より縁起の良いものとされ、三つ揃えば三拍(瓢)子揃って縁起がよい。六つ揃えば無病(六瓢)息災といい、六瓢の掛け軸を飾ったら難病で苦しんでいた人が不思議にも健康になったともいう。瓢箪から駒が出るということわざがあるように、六瓢は六つの吉運を呼ぶ神秘の開運霊力があると言っている人もいる。…
とウイキペディアにあった。

そこで「そっか~、それで六つだったんだ~!」
と納得した。

ちなみに「瓢」の字は
「ひさご」と読むとあった。

冒頭の画像は昨年
長居公園植物園でわたしが撮った
瓢箪(だと思う)園の写真である…。
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欲しい。。。

瓢箪が欲しくなりました・・・。
瓢箪から駒みたいに 何か ええことないかな?

いつも コメントありがとうございます♪

こんにちは
ひょうたんがなっているの‥初めてみました
上から下がってなるんですね^^
すごい
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 …漢字では「唯一無二」…これを横文字では ” yuiits " と略す
 …浪華は大和川のほとりに棲息…ブログで書く2つのテーマ 以外に6つの顔を持ってる…。

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