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ホテルへの路3

wakuwaku30
ここに3点セットがそろってる
ハチノック
蚊取り線香
ナイキの靴(シリオならぬ…)

私はやはりKFだったんだろうか
秋までは何ともいえず
快調に…
しかも慕情までくわわった。
抱擁もたびかさなった…。

当初、ふうふ仲は悪いと言っていた。
たぶんそれはその頃そのとおりだったんだろう。
しかし秋口以降
微妙に変化が出てきたようだ。
今年度いっぱいで研究員生活を
断念せざるをえないような
状況が見えてきたのだろう。

しかし彼らはまだ山に行くだけ余裕があった。
夏は白馬に行き秋には大台へ行っている…。
このようなことを含めて
私は空気の変化を
当時読めていなかった

と今にして思える…
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ふたつの発見…ホテルへの路

hotel60

きのう二つの発見をした。
ひとつは「えぐれ道の発見」
もうひとつは「ホテルみち」の発見

えぐれ道とはYYが私に云った、あのルートではなかった…、
彼女は疑いもなく、それが地図どおりの路だと言った。
けれど、昨日歩いてみると…
箕面市のハイキングマップに書かれてある道が
正しかったようであった。
彼女が確信を持って言ったので私もまったき信じた。
それがひとつ

もうひとつ
去年、YYと転がり降りた道が思い出される。
(落合橋のドームの上に出た急峻な道…)
これは「けものみち」だと思うくらい
急な降り連続の未踏みちだった…。
しかし、これが、
実は白地図に書いてある道だったことが判明した。

いずれも国有林の標柱番号を確認することで確かめられたわけである。
昨年のあの思い出はなんだったんだろう

瞑目…

クリックで拡大


ハーバーライト

HarVarLite.jpg

さよならが言えなくて…どじだね

傷つけあう事って 難しいものさ
昨日まで
見飽きたはずの君が
他人の顔で振り向いた



おひさまで白馬大雪渓が出た

hakuba

敬愛する媼さんから教わった「なでしこ」

「撫子(なでしこ)」の名は、可愛らしいので撫でてみたくなる、
そのように感じるところから付けられたよう。
「大和撫子」というのは
中国から渡来した石竹(せきちく)を「唐撫子」と呼んだのに対して
「大和撫子」は
日本女性の清楚な美しさを讃えていう言葉にも使われるようになった。

とある。

しかし、いま
この言葉のような女性を見るのは
現実には
至難の業である。
たとえば
歩きながらタバコを喫う
電車の中で化粧する
公衆の面前でものを食う

一般がこんななら
芸能人にも
大阪女の恥をさらしているのが多い…

硬派ならシリオの黒?

NIKE
山歩きに一番たいせつなものと言ってもいいくらいの
アイテムは靴である。
街の人であった‘むに’に靴の大事さと
選び方を教えてくれたのは
RUUKさんであった。
そして去年はYYにも色色教わった。
キャリア10年の山女なら当然なのだが
彼女のおすすめはゴアテックスで、
靴なら‘シリオ’というのがいいと言った。
そこで梅田の「K」という山専門店に行ったが
幸か不幸か、買わずに帰ってしまった。
そして不思議なことに、この間
京橋ダイエーでゴアテックスに出あって
思わず衝動買いしてしまったのが
このナイキであった。

結果として‘muniむに’はyyを
うらぎったことになるんかなア

軽量トレイル ゴアテックス搭載シューズ
ナイキ 6400 タカオ MID GTX TAKAO MID GTX NIKE
10,290円
けれど
‘muniむに’はナイキの回しものではない


最近、朝のTVでよく耳にするメロディー
それが「ピクニック」
イギリス民謡らしいが小さい頃に憶えこんだ歌詞は
不思議に忘れていない…

丘を越え行こうよ
口笛ふきつつ
空は澄み 青空
牧場をさして
歌おう ほがらに
ともに手を取り
ラララ ララ ララ ララ
ララ ララ あひるさん
ガァガァガァ
ララ ララ ララ やぎさんも
メーーエ
ララ 歌声あわせよ
足並みそろえよ
きょうは ゆかいだ

「ホテル」の道標

20110716
祇園祭の宵宵山
久しぶりに南港Rドックへ
月見に行った…。
ほぼ満月にちかい見事な月が
しずしずと中空から
沈みかかっていた。

かの日、ハートの広場から落合橋への道を探して
初めてのルートをさぐったことがある。
途中「ホテル」という道しるべのあるところを
北へ分け入ってみた。
結果、ここから降りて難儀な目に会った。
ほとんどハイカーが通らぬような山道を
転がり下りるようにつたって…
さいごに意外な所へ出た。
落合橋の洞窟門の上へ来てしまった。

本当にそのかみ、この道標の先に
ホテルがあったんだろうか、
名残のしるしであろうけれど確かめるすべもない…。
そして万一、あの時
あったはずのホテルを見つけたらば
二人はどう思っただろうか。
機会があれば
それをもう一度やってみたい。

ためしにググってみたら
何と1件ヒットした…
(ただしその道標はあったが「謎の道へは行かず」とあった。)HOTEL

差すの?嵌めるの?

senko
夏が来れば思い出す

森での男女の会話は
メラニーを引き合いに出すまでもなく
どうゆうわけか、きわどい‘森トーク’になる。
蚊取り線香を差す寸景

スズメバチの廃屋

houzukitani
昨年(2010)5月9日初めての巡視の日
箕面川林道から発見したスズメバチの巣
これはホウズキタニ橋の橋脚の下にできた
巨大な巣である。
遠目にも直径60センチはあるだろう。
しかし、その周りにはハチの出入りしている様子はない。
超望遠で撮った画像をしげしげと見てはみたが
やはり姿が見えないところをみると
すでに営巣を終わって空になった巣であろうと
推測された。
地上からはるかに高い橋脚の下だけに、
処理するにもユニック車を使うか、
下から足場を組むかしないと
駆除できない高さだ。

この巣は昨年以来いまだに残っている。
yyとの思い出の遺物のひとつ…。

夏の想ひ出でも聴こう…

夏の朝/夜景とも言えなくて…

DICT

コスモスクエア駅から遠望したディクトの朝
…午前4時半ころの画像
マニュアル露光で撮った。
この5基のキリンは
2010(H22)年初頭より運用開始した
夢洲コンテナターミナル・通称「Dict」である。
六甲を背に
↑は大阪市のサイトから借景した

関空?カングー?

kanguu
kangooルノー

昨年秋の‘森トーク’の傑作は…
‘くるま’
そのまま引用すると…

”エキスポ90で、わがボロスカイラインの隣に
かっこいいルノーが停まっていた。
ボディカラーも内装もなかなか洒落てる。
「いいね~」とふたり意見一致した。
二人とは言うまでもなく
むにとyyである。

車名を見ると
「関空」
とある…。

へ~関空仕様かね…
と思いつつ帰宅後ググってみると
「関空」だと、いくらググってもヒットせぬ。
思い返してルノーから車名をみると
kangoo(カングー)なるものがあった。

冒頭の画像がそれ
ルノーさんからは1銭ももらっておりません…。

なかなかgooなクルマだが、
値段はやはり220万はする。

エキスポからの帰途
車中で、クルマのはなしになった。
むに「‘くるまだらけの歌’ってあったね~」
宵子ちゃん「小林旭だったけ」
むに「よく知ってるね。う~ん、なんとかかんとかパッカードとかいうやつ?」
Yoko「そうそれ」と早速ハミングが出た。
楽しそうにメロディーがつづく…。
Yoko「むかし、この歌が好きな人がいまして、よくカラオケで歌ってましたよ」

冒頭の画像のモデルが
yyによく似てる

かつては同じ運命だった

kurobe


欠かさず「陽子の生涯」を見ている。
しかし
かぶさるイメージは少ない。
似ているところと言えば
惚れっぽいと…

どんぐりっこの敵を抜く

karasuzansyo
↑カラスザンショウの花と葉(夏)


去る6月9日(木曜日)、箕面国有林内エキスポ記念の森において
「オオクワガタの棲める森づくり」植樹箇所におけるカラスザンショウの抜き取り作業が行われました。
 ここは去年、「オオクワガタの棲める森づくり」を目的として
箕面市内の小学生や幼稚園児、周辺住民の方々の参加を得て
クヌギやコナラの苗木を、
スギ、ヒノキの伐採跡地に植栽した丘の箇所です。
木を伐って日当たりがよくなったため、土中でじっと仮眠(埋土種子)していたカラスザンショウが
今年に入り大量に生えて来、
このまま放置すれば、せっかく植えた樹木の成長の邪魔となり、
また去年出来てない残りの植栽箇所を
今秋に幼稚園児や小学生に植樹をしてもらう予定なので、
その時にカラスザンショウの棘で怪我をする恐れがあることから
抜き取り作業が行われたわけです。

nukitori
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ゆいつむに

Author:ゆいつむに
 …漢字では「唯一無二」…これを横文字では ” yuiits " と略す
 …浪華は大和川のほとりに棲息…ブログで書く2つのテーマ 以外に6つの顔を持ってる…。

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