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ベクトルが逆?

kyoka
色気と最も縁がないと思われているNHKで話題なのが、大石静のオリジナル脚本作品(総合、火曜午後10時)。
これを見たくてワザワザ水曜日に有給を取ったのに、酔っ払って見そびれてしまった。
 平日はたいてい8時ころには白河夜舟、まったき夢の中にある。
 

 或る評によると
…バツイチの出版プロデューサー・るい(鈴木京香)が17歳年下の行(長谷川博己)と危険な恋に落ちるという危ないストーリー。
 行の妻・万理江(深田恭子)との三角関係の行方が気になるが、見どころはなんといっても鈴木と深田の艶技。
 大物作家(草笛光子)に「服からおっぱいがはみ出しそう」と、からかわれるほど豊満な鈴木が豪邸の寝室シーンでのぞかせるブラジャー、タンクトップ姿からは、42歳の女の色気がムンムン。初回で早くも長谷川に唇を奪われ、回を重ねるごとに情熱的になっていく。深田の役は出産願望が強いという設定で、入浴する長谷川に扉越しに「私も入ろーかな」「きょうして」とおねだり。こちらもムチムチとしたボディーがたまらない。
 両手に花の長谷川noの感慨は「2人のエネルギーに圧倒されて、自分が『かげろう』になった気分」


 話は変わるが、かつてABCの朝の番組で
道上洋三さんが「最近は‘森ガール’というのが流行ってるらしい」といって、
「探検家植村直巳さんが何故山に登るか、と訊かれて 
”そこに山があるからだ” → ”山があ~る” → ”山ガール”…」
とダジャレを飛ばしていたが、
調べてみると、それは植村さんではなく、
G・H・マロリーだった。

ジョージ・ハーバート・リー・マロリー(George Herbert Leigh Mallory、1886年6月18日-1924年6月8日?)はイギリスの登山家。

マロリーが「なぜ、あなたはエベレストを目指すのか」と問われて「そこに山があるから(Because it is there.)」と答えたという逸話はあまりにも有名だが、本当にマロリーがこのような発言をしたかどうかに関しては議論があり。
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時候はずれのコメント

uriuri

きょう、長らく放置プレイだったyahooブログを
チェックしてみたら

おびただしいスパムコメントに埋もれて
箕面の
…you…さんのコメントがあるのを発見した。

日付は7月29日…

v
こんばんは!

シークレットでのお返事がよくわからないので
こちらのブログに書き込ませていただきます。

同じ日に歩かれてたんですね♪
暑い中お疲れさまでした。

ウリボウにあったのは・・箕面の山です。
・・・って、
これじゃ広すぎますねえ。笑
人が沢山通る、瀧道なんです。
動物園状態で観られていましたが、
彼は食事に夢中で・・。
2010/7/29(木) 午後 11:35[ …you… ]


この…you…さんは、今わたしが最も敬愛しているブロガーさん。
‘どんぐりっこ’のブログを書いておられるが、
文章はなんともファンタスティックで
しかも表現は的確、しかも優しいハートに満たされてる…

コピーライターのはしくれである‘むに’も
時に「むむ~」とうならせられるフレーズがある。



福知山でウリ坊が話題になっていますね


ムースにも負けず

herajika←へら鹿(ムース)

SAABの森談義はつづく

よい子ちゃん「SAABってどこの車なの?」
m「スエーデン」
よ「私の知ってる人では一人しかいなかった」
m「マイナーすぎるほどマイナーな車だね。
でも京都人にファンが多かったみたい」
よ「へ~粋人が多いのかな?」
m「言うなら‘変人好み’ってとこかな。むにも変人だし…。
もともと飛行機を作っていた会社で、日本でも日本エアコミューター
などにSAAB機が飛んでいた…」
よ「かっこいいんですか?」
m「まあ、その逆でズングリむっくりといっていいけど、仲仲個性的ではある。
特にフロントガラスが飛行機っぽく湾曲していて、
視界良好だし、ボディの鉄板はどこも分厚くって
北欧で野生のムースと衝突しても大丈夫なように頑丈に作られている。
よ「だったら燃費は悪いですよね…」
m「考えるのも厭なくらいかな~。
ほかに悪いところは枚挙にいとまがない。
加速時のエンジン音が異常に高く、
ぶうお~とか言いながら走る。
暑い時によくエンコする。
下北山村で真夏に峠越えをしたときは
やま道で3度もオーバーヒートした。
能登半島へ行ったときは
高速を降りたとたんにウオーターポンプのパイプがバーストして
白煙だらけになった。

でも7年も乗ったのだから愛着があったんだね。
いいところはドアはむやみに重いのだけど
乗り降りが実に楽だったし、
広い駐車場でも一目で見つけられるほど
存在感のあるデザインだったし…」

ヘラジカ
 ヨーロッパではエルク(elk)と呼ばれ、北アメリカではムース(moose)と
呼ばれる。
 道路に飛び出し交通事故により命を落とすことがあり、しばしば深刻な人
身事故にもつながる。特に夜道では、体色が黒っぽく、頭部が高い位置に
あるためドライバーが気づくのが遅れることが多く、衝突すると車のバン
パーが当たった衝撃で細い脚が折れ、巨大な胴体が上方から運転席を
押しつぶす形で倒れてくるため、エアバッグが展開したとしても大した
効果が望めない。
このためスカンディナヴィアとドイツでは、自動車の開発にヘラジカ
との衝突を想定したヘラジカテストを導入している。
  ヘラジカが多く生息する地域では、道路標識に本種が描かれて注意が
促されている。

ムースに負けないSAAB

saabSedan
←但しむにのSAABは濃紺でした

SAABはいずこに?

kangooルノー

今日の‘森トーク’の傑作は…‘くるま’

エキスポ90で、わがボロスカイラインの隣に
かっこいいルノーが停まっていた。
ボディカラーも内装もなかなか洒落てる。
「いいね~」とふたり意見一致した。
車名を見ると
「関空」
とある…。

へ~関空仕様かね…
と思いつつ帰宅後ググってみると
「関空」だと、いくらググってもヒットせぬ。
思い返してルノーから車名をみると
kangoo(カングー)なるものがあった。

冒頭の画像がそれ
ルノーさんからは1銭ももらっておりません…。

なかなかgooなクルマだが、
値段はやはり230万はする。

エキスポからの帰途
車の話になった。
宵子ちゃん「小林旭だったけ‘くるまだらけの歌’ってあったね」
むに「う~ん、なんとかパッカードとかいうやつ?」
Y「そうそれ」と早速ハミングが出た。
確かな音程で楽しそうにメロディーが…。
Y「むかし、この歌が好きな人がいまして、よくカラオケで歌ってましたよ」

帰宅して、この「車(くるま)つなぎ歌」をググってみると
小林旭の
「自動車ショーの歌」であった。



ひとしきり聞いてみたが
デボネア
ミンクス
コンテッサ
オースティン
べレット
などなど思いである車ばかりが出てきました…
しかし
やっぱり‘SAAB’はでてません。でした

ハチと熊

ATC

先週の‘森talk’から…

むに「最近クマ出没のニュースが多いね」
宵子ちゃん「親子連れが多いとか…かわいそう」
むに「それと今年は異常にハチが少ないそうだ」
Y「それってあんまり関係ないのじゃない?
だってドングリなんかが少ないから
クマが冬眠できにくいのが原因…
とか言われているから」
M「そうだね…でも異常気象が原因なのは確かだろうけど
紅葉前線と一緒に南下してくると
危ないね。京都と箕面は一部山つづきだからね」

しばらくクマ談義に花が咲いた。

思いついて山ガールの記事を渉猟していたら
ぷかぷかさんというかたが
ハチに刺されたログを見つけた。
http://blog.goo.ne.jp/puka-puka/e/d1521a8dd721d34591dd5f9d58ea935d

宍道湖の落日

宍道湖の落日
---湖畔に立ちつくした如泥---

石川淳の名文に‘小林如泥’がある…

「湖畔の、このあたりに立つて、宍道湖に於て見るべきものはただ一つしか無い。

荘麗なる落日のけしきである。

そして、これのみが決して見のがすことのできない宍道湖の自然である。

雲はあかあかと燃え、日輪は大きく隅もなくかがやき、太いするどい光の束をはなつて、

やがて薄墨をながしかける空のかなたに、烈火を吹きあげ、

炎のままに水に沈んで行く。

おどろくべき太陽のエネルギーである。

それが水に沈むまでの時間を、ひとは立ちながらに堪へなくてはならない。

如泥はつねにその場に立ち続けた人物であった。

日が沈むと、工匠は家にかへる。

落日から持ち帰ったエネルギーは仕事において照って出るだらう。」      

      (『諸國畸人傳』)

小林如泥
宝暦3 (1753)~ 文化10.10.27 (1813.11.19)
江戸後期の木彫・木工家。歴代が出雲松江藩主松平家に大工方として仕えた。幼名は甚八,通称を(2代)安左衛門,剃髪ののちは如泥と号した。37歳のときに大工並,44歳のときに10石3人扶持御細工人・奥納戸御好御用係となった。大名茶人として著名な藩主松平不昧(治郷)の愛顧を受けて江戸でも御用を務めた。酒を大いに好み,常に酔って泥の如し,そのために如泥の号を賜ったという。指物,木彫にすぐれ,曲物は継ぎ目がわからないほどだった。曲げ物を得意とし,繊細な浮き彫りでも知られる。代表作に「菊桐文桐小箱」「桐袖障子」など

あこがれのヒップを見た

akpgareSummer←クリックで拡大

 昨晩ふと10時ころ目覚めたので何となくTVを見ていたら、
妖艶な鈴木京香さんが黒服で登場していたのでちら観した。

前項で書いた、例の‘なんとかバージン’というドラマだった。
どういう筋立てだったか思い出すのも面倒。
ただ学生結婚に失敗した京香さんに20代の息子がいるのなら、
彼女は40代だろうか、なんてボウと考えていた。
なま酔いの朦朧としたアタマではこんなことくらいしか思いつかない…。

ところで最近はATCのイベント広場から
大阪湾を定点観測する癖がついてしまった。
小林如泥を気取ったわけでもないが、毎日かわるドックの風景が楽しみである。
左手にはL岸壁、右手にはR岸壁が遠望でき、
目の前にはたいてい練習船「あこがれ」が静まっている。

この夏のある朝、珍しく彼女がエンジン航行で岸を離れた(…船は女子名詞だ…)。
後姿を拝める機会はざらにはないので数カット撮った。
タイトルは誰か特定の人のヒップではなく‘あこがれ’という船の船尾styleです。
自転車の女の子がかわいい…。

ヴァージンロードは誰のため?

スイッチカラーの海←クリックで拡大

セカンドヴァージン
最近NHKの番組プロモーションがやたら目につく。
毎週火曜午後10時からは鈴木京香さん主演の「セカンドバージン」が始まったらしい。
そのプロモに見入ッてしまった。
12日スタートしたばかり、最初から見逃している…
翌日水曜が休みなら、見れるんだが。

「バツイチで一人息子を持つ敏腕出版プロデューサー‘るい’さんが17歳年下の既婚者と恋人関係になっていくスリリングなラブストーリー」なんだそうだ。

つづいて「学生結婚に失敗し前夫との間に‘亮’という一人息子がいる‘るい’は恋を封印していたつもりだったが、自分が‘行’(←17歳年下の既婚者)の存在にときめいていることに驚く。
 一方、妻・万理江(深田恭子)との退屈な生活に疑問を抱く行は、るいのことが頭から離れない。そしてある日、るいの隣家に若い夫婦が引っ越してきて、挨拶に来た妻は「鈴木」と名乗る……」。

 鈴木京香は「年齢を越え、困難な状況を越えて求め合い、命さえもかける主人公達のスリリングでセクシーなラブストーリーが、皆さんの心の中の既成の価値観を、一瞬でも打ち破れたら……と念じます」と意欲をみせているとか。

 ちなみに「長期間セックスしていない女性」のことを「セカンドバージン」なんて呼ぶそうです。なんだか眉唾もののネーミングだけど ...

 ヴァージンで思い出したが、はるか昔、教会で結婚式を挙げた或る人に「ヴァージンロードを歩いた時、貴女はヴァージンだったの…?」と訊いて猫パンチを喰らったことがある。

てっぱん手形

honnsennhonn
長年、商都大阪で商売をやってきた…
その間、得意先から沢山の手形をいただいた。
殆どが約束手形というやつで、
期日は60日か90日、
小切手でくれるか振込で支払ってくれる所などはむしろ有難い得意先だった。

サラリーマンには縁がないだろうが、
中小企業には「約束手形」が
支払い手段の本筋になっている観さえある。
だからこれらの手形の割引が資金繰りには欠かせない。

仕入先への支払いは現金振り込みが普通と思っているのは
ほんとの世間知らず、
1部上場の立派な企業でも
仕入先には平気で約束手形で支払う。
DNP…etc、むにが取引した相手でも
枚挙にいとまがない。

閑話休題
今日は「てっぱん手形」のこと
てっぱんは「鉄板」であって、
瓦やせんべいとは違って
鉄板は「割れない」ほど丈夫だということ…。
ところが、ここでワンクッションがある。
約束手形は期日まで支払いを受けられない、
だから資金繰りに苦しい時は
その手形を担保にして
一定の利息を払って
割り引いてもらう、
これを手形割引という。

その際、手形を振り出した会社の信用度が
問題になり、
大日本印刷など一部上場会社なら
どこの金融会社に出しても
割引してくれる。
ところが、得体のしれない会社が振り出した手形なら
どこに持ち込んでも
割引してくれない…。
つまり俗にいう「割れない」手形なのである。
ゆえに、どこに持ち込んでも割れない手形
それを「鉄板手形」という。
つまり非常に信用度の低い会社が振り出した手形
それを「鉄板手形」という


ほかに「商業手形」にちなむ俗語

台風手形・・・210日。振出日から二百とうかで落ちる手形(常識的には幾ら長くても90日なのだが…)

お産手形・・・10ヶ月。10か月なら300日、これなら子供が生まれるころ落ちる

鉄板手形・・・これは・カタイ・間違いない 、そう考えるのが普通ですが

>鉄板手形・・絶対に割れない(割り引いてもらえない)が正解です

天寿と夭逝と…

Uda_Yuka
 秋風とともに訃報が気になる。

ふと或る森林関係のメルマガを読んでいたら
「箕面出身で、ロードレーサーだった故宇田由香(旧姓山島)さんに、
市長表彰(10月8日)」
というトピックがあった。

読んでみると
この宇田由香さんは
「自転車関連の会社に就職したことをきっかけに自転車競技をはじめ、ロードレースを中心に選手活動をスタート。
2008年に、コーチだった裕行さんと結婚。
しかし、2009年2月に急性骨髄性白血病を発症し、闘病生活を送りましたが、今年7月に28歳の若さで亡くなりました。」

急性骨髄性白血病という言葉に目が釘付けになりました。

私の二女は昨年‘EBウイルスによる骨髄性白血病’を発病、
兄の骨髄の移植を受けて生還したばかり、
他人事とは思えず、
「28歳とは何と若い…」と絶句しました。

もちろん最善の手を尽くされたのでしょうけれど
いまはただ、ご冥福をいのるのみ…

元気だったころの由香さんを「まんま」さんがルポしています。
http://nara.manmatei.jp/manma_no_manma/2010/07/post_6c5d-1.html

とおるちゃん

「とおるちゃん」

 わたしたちの関係者に「とおるさん」という方がいる。
苗字は書かない…
もちろん仕事仲間だが、
いろんな場面で
「これはとおるちゃんが喜びそうだ…」といった状況のとき
「そうですよね!トオルチャン!」と叫ぶ…
このノリが何とも関西風なのである。

そしてまた、このタイミングが非常に大事で、
「この不法投棄…きっと喜んでくれますよね!トオルチャン!」
とやらなけばならない。
ところが、これが相棒には一向に受けない…。
「なにがおかしいんだろ」とキョトンとしている。
そうだ、彼女が信州人であることを忘却していた。

このかけあいの妙は
「酒井くにお・とおる」の漫才を知っていて、
その耳につくフレーズを知っている者にしか
その面白みがわからないだろう、と思う。
…まあ、そのテンションの高さを聞いてみてください。

朦朧体

団塊の世代に贈る…
このふたりは70年代を席巻した。
それがデュオを組んでなんとも
ユーモラスなかけあいで笑わせる。
最高によく練れたショーにできあがっている
これは絶対に最後まで見なければ価値がありません!


ノーベル賞の功罪

k
 ことしも日本人がふたり、ノーベル賞受賞がキマッタ。

ノーベル賞の感慨には毀誉褒貶いろいろのものがある…。

かつて養老孟司氏は解剖学にノーベル賞がないのを慨嘆していた。
それはいいが、
生理学解剖学とか、神経解剖学だとかにはノーベル賞の適用があるから
あながち、養老氏のひがみだけではないようだ。

ある説によると
何故ノーベル賞に「解剖学」がないのか?
という問いに…

かつて創始者ノーベルが懸想した女性解剖学者がいたが
この女性にノーベルが振られたことが原因になって、
結果、解剖学をはずしたという説もあるようだ。

真相きゅうめい中

連想で鍛えられる脳

taifu
烏帽子小屋より、台風一過の夕焼け。
    雲と空の切れ目がくっきり♪ 

かつて「アナロジー」について書いたことがある。
これは養老孟司が『唯脳論』で多用していた言葉…。
「類推」とか「連想」とかいう意味だが、
これを氏は「脳」の働きの一つといった風に使っていた。
私は、これをフロイト流に、「シナプスの連結」と単純に
解釈していた時期がある。
 しばらくあたためていたが、最近奇しくも
『海馬‐-脳は疲れない』の中の
ワンセンテンスに同じ記述を見つけた。

糸井重里と対談している池谷裕二氏が言っているのだが
「…扁桃体を働かせる卑近な例としては
”感情に絡むエッチな連想をすると
ものごとを憶えやすい”ということがある…」
『海馬』新潮文庫229p

時として‘muniむに’のブログには
このちょっぴりエロい単語が
はさまれていることが多い。

viagra…処女…虎ギャルに山ガール…
別に意識しているわけではないけど
ちょくちょく現れる…
それこそフロイトではないが、
潜在意識的に
思考パターンがそちらに傾いているのか?
と思わないでもない。

ところが、漱石の『猫』を読んでも
いつも同じことを感じるのは何故だろう。
『猫』にはユーモアで包んであるが
暗喩的にかなりきわどい記述が散見される。
批評家は気付いているだろうけど…

嫋々たる…その3

ラヴェルの‘ボレロ’だって、嫋々たる調べじゃない…
なんてメールをいただいた。
確かにそうだ。
でも、この曲はモーリス・ベジャールの
あのダンスの印象が余りに強い…。

それなら、と思いを巡らしたら
すぐに、この曲が浮かんだ…

丸山圭子作詞
 ”唯一の あかし”
 ”ただひとすじに ただひたむきに”
などの煌めくフレーズが流れてくる。
プロフィール

ゆいつむに

Author:ゆいつむに
 …漢字では「唯一無二」…これを横文字では ” yuiits " と略す
 …浪華は大和川のほとりに棲息…ブログで書く2つのテーマ 以外に6つの顔を持ってる…。

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