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さらばジャンボ747・シェルパ444…その④

未明のTAXI
 
ゾロ目のクイズの答…

(1) 「11」とか「111」とかは「ピンゾロ」という。
  サイコロでは「一天地六」で、一の裏は六。英語では snake eyes (蛇の目)という。

(2) 「666」の6ゾロは「獣(けもの)の数」と言われて西洋では不吉とされる。
  新約聖書の「ヨハネ黙示録」第13章に由来。ホラー映画『オーメン』にも悪魔の番号として登場する。

(3) 「777」のスリーセブンはスロットマシンなどでは「ジャックポット」と呼ばれ (Jack Pot) 、大当たり。
 ほかには、有名なジャンボ機・ボーイング777(Boeing 777、ボーイング・トリプルセブン)もある。
 ちなみに今日、かのジャンボ747が引退する。これは御巣鷹山の悲劇のジャンボ…。むにの義兄にはJAL関係者がいるので、この事故を思うたび考えさせられる。

 冒頭の画像は未明の南港で遭遇した「7ゾロ」のタクシー。たぶん個人タクシーさんだろう。ボディーは夜目にもビカビカに磨きあげられていた。こういう番号を取るのは陸運局で抽選になるらしい…。

 余談だが、
 その次の「888」は、アメリカで使われる着信課金サービス電話番号の一つ。通常は1-888-****-****とダイヤルされる。

 また、お隣の中国も8ゾロには殊にウルサイらしい。
 中華系の社会では8が幸運を呼ぶ数字とされているために、8が連続した番号は場合によっては家一軒が買えるほどの額で取引されることもあるとか。
 昨年8月、北京五輪の開会式が 「20080808の8時」という「八並び」を選んで 、この日と時間を決めたとかという逸話を昨年書いた。

 私事で恐縮だが、私の学生時代の学籍番号が「888」だった。
 何かいいことがあったか?とおたずねですか?
 そうですね…留年しかけたところ、学校側の救済策の御蔭をもって何とか四年で卒業できたことぐらいでしょうか。


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不屈のシェルパ444…その③

ファンタスティク444
 今日はゾロ目のクイズです…
次の●に入る文字はなんでしょう。
(1) 「11」とか「111」とかは●●ゾロという(カタカナ2文字)。
(2) 「666」の6ゾロは「●の数」と言われて西洋では不吉とされる(漢字1文字)。
(3) 「777」のスリーセブンは幸運の数字とされ、スロットマシンなどでは「●●●●●●●」と呼ばれる(カタカナ7文字)。

前項で書いた「●春館」のフリーダイヤルは「444」だったが、ほかにもある。

電話番号ではないがドメインで
http://www.0120-00-2222.jp/………●日本文化センター
http://www.666-666.jp/………●日本直販

さて冒頭の写真は勝尾寺というところで撮ったチョウチョ(というより蛾)を「444」にコラボした、あまり意味のない画像。

答は明日…
何故って今夜は天神祭なので…



 

不屈のシェルパ444…その②

WTC或るアングル03
 日本人が好きな「がんばれ!」 を英語で言うとすると…

まずは
Do your best!  (最善をつくせ!)
とか
Go for it! (それいけ!がんばれ!)
とか
You can do it! (君ならできる!)
とか
Break a leg! (成功を祈る!)
とか
言うのだろうけれど

むかし或る雑誌のコラムで読んだ
hang on!
というのが妙に印象に残っている…。
”ベストをつくせ”とか”それいけ”なんていうフレーズは語感が何か説教めいて面白くない。いい大人がアンパンマンじゃあるまいし、月並みでしゃれた感じがしない。
それに比べると「Hang on!」というのは短いけれど、丁寧に聞こえてどこか心がこもっているような言葉に思える。
”Hang on in there!”となると、 「頑張り続けようよ、ふんばってみようよ」という意味合いも出てくる…。とかく英語・米語はむつかしい。

不屈のシェルパ444…その①

444或る通販
 世間には「ぞろ目」というのに関心がある人が多い。
 多いように思う…。
 パチンコの大当たりはゾロ目だし、車のナンバーにも揃い目が多い。
どうやら、これは世界共通で、かつ歴史的にもかなり根強いアポリアのようだ。
 こと個人的に言えばmuniむにも、ゾロ目ファンの末席をけがしている一人である。
思えば私の誕生日からして「7月7日」つまり七夕で、嫁さんが5月5日、兄が3月3日と誕生日だけでも何かゾロ目が続いている…。これらは私の責任ではなく気がつけばそうなっていたということだ。
 …
 「ゾロ目はゲン担ぎの思想である」、というのがmuniむにの結論だけど、これをシャチこばって語ってもしようがない。
 科学的根拠などというものもないようだし、大上段にふりかぶっても面白味欠ける。

 昔から「イワシの頭も信心から…」というのがある。
 対象よりもおのれの心の持ち方が大切という考え方だ。

 そう思うと冒頭に掲げた「再○館製薬所」のフリーダイヤル、
これは444-444と「4」の6連ちゃんだ。
私はここへ注文したこともないし、アフィリに参加してもいない…。
 しかし印象の強さは群を抜いている。こういう例は他にもゴマンとあるだろう…。
なぜmuniむにが気になったか自分でもよくわからない。
 わたし自身が「4」に最近こだわってるからかもしれないが…。
 それは以下次項ということで…

箕面の「ダサイ族」自爆?

箕面の事故
 昨日の巡視の途中、橋の欄干に激突している事故車を見た。みのうドライブウエイのかなり山手、’ビジターセンター’のすこし下の下りカーブで、スリップしたか何かで曲がりきれず石作りの欄干にぶつかって前部を大破していた。

 仔細に見ると車の後ろ(外部)に血痕があり、ドライバーはたぶん怪我をしていただろうと窺える…。これはどうやら昨晩の夜中か、今朝早朝に発生したようで、自損事故なら警察のお世話になることも無かったかも…。

 このところ「暴走族対策」に「ダサイ族」というネーミングを発明したところがある。


琉球新報 said 20090601
暴走族は「ダサイ族」 
宜野湾署命名、イメージダウン狙う
暴走族のイメージダウンを狙い開かれたネーミング選考会=5月26日、宜野湾市の宜野湾署
 【宜野湾】暴走族はダサイ族―。公道で爆音を響かせたり蛇行運転を繰り返したりして市民生活を脅かす暴走族のイメージダウンを狙い、宜野湾署(安村清正署長)は5月26日、同署でネーミング選考会を開き、新たな名称に「ダサイ族」を決定した。
 宜野湾署管内の小中校生や同署職員などから685点の応募が寄せられ、同署や宜野湾市、市内各種団体の役員ら10人が選考委員として出席した。
 第1次選考で
「迷惑族」
「珍走団」
「爆笑族」

など26点に絞り込み、第2次選考で
「よわむし族」
「ゴキブリ族」
「ダサイ族」
の3点を抽出。
名称のインパクトや人権なども考慮した結果、全会一致で「ダサイ族」に決まった。
 同署では今後、暴走族の名を「ダサイ族」に改めるほか、標語を募集したり立て看板を設置したりなどして管内住民への周知に力を入れることにしている。
 安村署長は「まず、ダサイ族を知らしめて嫌なイメージを定着させ、暴走族や暴走族を見ようと集まる期待族の減少につなげたい」と話し意欲を見せた。

 市街地ほどではないが箕面のこのドライブウエイにも時々「ダサイ族」が出没する。
 彼らの特徴はけたたましい爆音とところ構わぬラジオ音である。箕面ケイサツはなかなか俊敏に対応してきたようで、昨年夏に或るグループがたむろっていたのは数時間で退散させられていた。
 しかし土日に最近多いのはMTBのサイクリストたち…。静かで実害は少ないのだが、こういうグループと行きかう車群との間には一触即発の危険がいっぱいだ。その上、事故が起こったら箕面の山中ではケータイはほとんど圏外で、かろうじて 一部のキャリア(’au’だけかも)が通話できるので、対応も遅れがち…。
 今週末は「箕面まつり」も開催される。夜まで沢山の人出があり、車も押し寄せるだろう。となれば、このドライブウエイにもどんな連中がやってくるか予想もつかない。無事を祈るのみである…。

改題けんとう中…

L岩壁
 南港はなにわのまほろば…といいつつ「シニアの就活」から「南港百景」に変わりつつある拙ブログ。
 就活については殆ど書くべきほどのことは書いた。あとは諸氏の健闘を祈るばかり…と言っちまえば無責任そうだが…。
 このテーマは別ブログでも書いているので、そっちを見てもらうことにして、思いつきでテーマを改題しようと思っています。
 いわく「人生を2倍に生きる…不屈の444」

 カーネル・サンダースのログから
 
 「新しいハイウエーの建設により車の流れが変って維持できなくなった店を手放し、負債を支払ったカーネルの手元にはいくらも残りませんでした。フライドチキンの調理法だけが唯一の財産。この時、65才。しかし、不屈のカーネルは、…

…後略…」


ボリジ

ボリジphoto
 前項で「何のハーブかわからない」と書いたら、
さっそく「ボリジと思います」と教えていただいた…
深謝VeryThanxです。

「ボリジ」は別名~マドンナ・ブルー、青き星とも言われる。
星型の花が鮮やかな青さを誇る…。印象的なボリジ、その名はラテン語の「borra(剛毛の意味)」からと言われています。
ボリジの茎葉はその名の通り、画像で見てもわかるほどゴワゴワした毛に覆われています。
一方可愛らしい花のほうは、その昔聖母マリアの青い衣を描く際に使われたことから「マドンナ・ブルー」とも呼ばれています。

薬効では、副腎に働きかける作用があり、民間薬として強壮、強心、血液浄化などに用いられている。古代ギリシャ時代には、憂鬱な気持ちを吹き飛ばし勇気を与えてくれる薬として、兵士達の出陣前にはボリジを浮かべたワインを飲んでいたとか。
彼らにとって、ボリジは勇気のシンボルだったようですね。

勇気が湧いてくるかは定かではありませんが、憂鬱や悲しい気持ちをやわらげてくれるボリジは、悩み多き現代人の気持ちも鎮めてくれるかもしれません。
このほかボリジには美肌効果もあり、入浴剤にも利用されています。

ところで嫁さんが提案した内容のはなし…


以下次項

ほんとうにサワリだけで御免なさい。

花束の現場

ji事故現場
FNN
 今日、既報の事故現場を通った。
 この橋は南港と市内とをつなぐ3ルートのうち一番北にあり、交通量はハンパでなく激甚だ…。市内へ向かうトラックは他に高速道路や海の下を行くトンネルもあるが、いずれも有料で、この不況の中、ドライバーはやむを得ず一般道を通らされる。
 この事故の運転手は積み荷を降ろして帰路、この橋で事故を起こしている。
 気の緩みもあったのかもしれない。しかし舞鶴まで帰るのなら阪神高速から中国道~舞鶴若狭道と走ればいちばん早い。
 まあ帰り荷が市内にあって、それを積みに市内に向かったのかも知れないが、不幸なアクシデントは起きた。
 今日の現場はなにごともないようではあるが、欄干近くに花束が5~6本捧げられていた。
 車を止めて撮りたかったが、後続車がバンバン迫ってくるので、車窓から一瞬のうちにとらないとウッカリすると追突されて同じ目に遭わないともかぎらない。
 心の中で手を合わせて通り過ぎる。
 亡くなった二人のかたは本当に一瞬のあいだの地獄だったろう。いきなり前方から襲いかかってくるような大型車が、つばさを広げた大怪鳥に見えたに違いない。
 それを誰何するヒマもなく意識を失ったことだろう。


陳腐な言葉だけど「罪を憎んで人を憎まず…」
交通事故では故意の所業でなければ、私は「第一当事者(いわゆる加害者)」ばかりを責めるのはチョット待ったというほうの人間である。
 この舞鶴のドライバーにも家族があり生活があり人生がある。それをこのたび大きな犠牲をはらって頓挫させられたわけだけれど。
 アラフォーならまだ若い…。遺族への十字架を背負って、人の何倍もの経験を積まねばならないだろうけど、「ハング・オン」の精神で持ちこたえてほしい。


PS:このFNNニュースの動画は秀逸でした。
いちど見られたらどうでしょう。
http://fnn.fujitv.co.jp/news/headlines/articles/CONN00158841.html

日本海のハーブは逞しい

丹後ハーブ
 この春、知合いの丹後半島の旅館に三度も行った…。
ここは十数年来付き合いのある宿で、うちのクライアントでもある。目的は、この旅館の敷地約300坪に植えられたハーブの探索…
といえば聞こえはいいけど、これを何かに活かすことができないか、
という相談を受けたからである。
 冒頭の画像は私には何のハーブか分からないが、これ以外にラベンダーやコモンタイムなど20種以上の株が視界いっぱいに咲き乱れている。
 旅館は岬の突端に位置しているので、ハーブ園は海を借景に見れど飽かぬ景観だ。今回はワイドコンバーターを持参しなかったのでアップできないけれど、いつかお目にかけましょう…。
 女将さんに聞けば「お料理の前菜に付けたり、お漬物のツマやデザートに添えたりしてあしらっているだけです…」とのこと。
 しかし、ハーブの季節は長く、秋ごろまで入れ替わり立ちかわり花が咲き、収穫もバカにならないくらい大量に採れるとのことであった。
 しかも秋以降のトップシーズンを除いては、夏はせいぜい海水浴のお客様しか望めない…。
 そこで今回の「お知恵拝借」となったわけである。

この項つづく…


事故発生直後

事故直後
 死亡事故直後に遭遇した。
 今朝、南港平林大橋の橋の上で事故を目撃した(といっても衝突の瞬間を見たわけではない、発生直後1~2分後だろう)。
 前を走っていたタンクローリーが急に徐行を始めたので変に思いながらノロノロついて行くと、対向車線で写真のような事故になっていた。
 こちらの車線を走っていたトレーラーが中央分離帯を乗り越えて反対車線に飛び出し、軽自動車にぶつかって橋の欄干に押し付けている。軽自動車は原形をとどめないほど潰れてしまって、もう少しで海に落ちそうだ。その横を通りながら思わずケータイカメラを向けてシャッターを切った。
 ちょうど事故車の運転手がドアを半分開けて降りようとしているところで、顔面蒼白、目はうつろだった。衝突車の向こうからも数人がこちらに向けて走ってきている…。



ニュースによると
読売said
 10日午前9時40分頃、大阪市住之江区南港東3の平林大橋で、運送会社「三丹急配」(京都府福知山市)の大型トレーラーが中央分離帯を乗り越えて対向車線にはみ出し、前から来た軽乗用車やワゴン車など計3台と衝突。トレーラーは軽乗用車に乗り上げて停止し、軽乗用車の男性2人が車内に閉じこめられた。約2時間30分後に救出されたが、1人が死亡、もう1人は心肺停止状態で病院に運ばれたという。ワゴン車を運転していた女性もけがをした。
 大阪府警住之江署は、トレーラーを運転していた宮×容疑者(42)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕、同致死傷容疑に切り替えて調べている。宮×容疑者は調べに対し、「前の車を避けようとしてハンドルを切りすぎた」と供述しているという。
 同大橋は片側2車線で、大阪南港の湾岸地区を結んでおり、事故で全面通行止めになった。


アサヒ・コムsaid
 10日午前9時40分ごろ、大阪市住之江区南港東3丁目の平林大橋で、トレーラーが対向車線にはみ出し軽乗用車と正面衝突した。住之江署などによると、大破した軽乗用車から男性2人が救助されたが、いずれも死亡した。軽乗用車の後続のワゴン車と保冷車も衝突し、ワゴン車の女性が軽いけがをした。同署はトレーラーを運転していた宮×容疑者(42)を自動車運転過失致傷容疑で現行犯逮捕し、同致死傷容疑に切り替えて調べている。
 住之江署によると、死亡したのは、住之江区の会社の同僚同士で42歳と28歳の男性。同署は、トレーラーが高さ約30センチの中央分離帯を乗り越えたとみており、宮×容疑者は「前方に割り込んできたトラックをよけようとしてハンドルを切った」と説明しているという。
 現場は大阪ワールドトレードセンタービルディング(WTC)の南東約3キロ。平林大橋は午後1時半現在、全面通行止めになっている。

 軽自動車の2人は亡くなったようだが、事故の現場では「つぶれた車の人は(生命が)あぶないな…」」と思いつつ通り過ぎた。後で、同じ南港で働いている人と知って胸が痛んだ。このような大事故は最近は珍しいが、この物流のターミナルでは中小の事故は日常茶飯事といっていいくらい多発している。

 かつて私は或る会社で依頼されて「防衛運転7カ条」というマニュアルを作ったことがある。
 これを作って数年してから中国自動車道のサービスエリアで「防衛運転うんぬん」という張り紙を見たことがあった。

ちなみに私は10年間無事故無違反である。

孤高のタワー擬人譚

霧雨のWTC
 かつて「誤用塾」というささやかなサイトをやっていたころ、
 「五里夢中」という言葉について書いたことがある。
これの正しい意味は「霧が深くて方角がわからないように、物事の手がかりがつかめず困惑している状態のたとえ」
ということで、用法についても大方のかたが知っていると思う。
それは良いとして、では「なぜ五里(約20km)なのか」という素朴な疑問がわくのではないだろうか。
たんに語呂がいいからか?それとも何か由来があるのか…。このへんから四字熟語のウンチクの披露となっていくのだが、
出典をたどれば後漢の順帝の頃、張楷という学者が学問だけでなく道術も好み、「五里霧」を起こすことができたということからきているらしい(同じ頃、三里霧を起こすことができる者もいたそうだ)。
しかし、いかに超能力の道術師でも、四方20キロを霧で巻くとはにわかに信じがたい。

それは神話の世界の話として、さもありなんで良いだろうが、また、こんな古い来歴を知っていてどうということもないけれど、万一なにかの機会に(…挨拶や講演などで…)この[五里夢中]を使わねばならない時、話し言葉としてはどこで一拍を入れるかが問題である。
つまり由来を知っておれば「五里霧」で「中」と一拍おくのが正しい話し方ということになる。

 駒田信二先生によると「五里霧中」を「ごり・むちゅう」と読んでいる国語辞典が実に多いと嘆いている。広辞苑をはじめ、新潮国語辞典、角川国語辞典などがヤリ玉に上がっている。
けだし「国語辞典」も、原典をおさえているかいないかで、にわかには鵜呑みにできないということになる。(ただし広辞苑第5版では「ごりむ・ちゅう」と改められているそうだ)

昨年秋とつじょとして襲った世界大不況。
景気回復という見出しの後には「…の兆しか?」という疑問符がつき、半年経っても未だに「五里霧」の真っただ中にある。いや、むしろ言うなら「天涯霧中」とでも言うべきかも知れない…。
孤高のWTCはこんな世の中を見たくないとばかりに、みずから濃霧の中にお隠れあそばしているのだろうか。


駒田 信二(こまだ しんじ、1914年1月14日 - 1994年12月27日)は、日本の作家、文芸評論家、中国文学者。漢字に関する深い著書多数

プロフィール

ゆいつむに

Author:ゆいつむに
 …漢字では「唯一無二」…これを横文字では ” yuiits " と略す
 …浪華は大和川のほとりに棲息…ブログで書く2つのテーマ 以外に6つの顔を持ってる…。

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